独学プラス AIでスケジュールや学習ポイントを分析、担当サポーターが一緒に解決
2026年11月1日 リニューアルオープン

働きながら合格したい人へ

全部は、やらない。

あなたの教材で、
他の受験生が正解する問題
「だけ」 を、
自分も確実に正解する。
担当サポーターが伴走します

担当者が定期的に連絡し、目標と毎日の学習をつなげて支えた社会人の学生は、学びを続ける割合が高くなりました。(研究1)

事前に相談する 考え方を読む
早めに仕上げる計画
独学プラスの計画
合格ライン 試験日 今日 早く伸び、あとは少しずつ ここから一気に 試験日に合格ラインを越える ピーク

どんなに模試の点数が良くても、合格の保証は誰にもありません。不安なのは、みんな同じです。独学プラスが目指すのは「高得点」ではなく「合格だけ」。だから、先に伸び切った受験生に追いつく必要はありません。試験日にちょうど合格ラインを越える計画を組み、合格ラインは「確実な知識」で越えて、勢いがあるうちに本番を迎えます。

数字で見る、社会人の独学

つまずくのは、能力ではなく時間と疲れ。

理由はひとつではありませんが、学校の後ろ盾がなくなると、同じ試験でも合格率にこれだけの差が出ています。だから独学プラスは、勉強量ではなく「やる範囲」と「計画」から変えます。

69人 / 105人
「勉強する時間が
確保できない」
出典:新生技術開発研究所「社会人の資格学習における難しさに関する実態調査」2025年10月、資格学習中の社会人105人(複数回答)
61人 / 105人
「仕事で疲れて
集中できない」
出典:新生技術開発研究所「社会人の資格学習における難しさに関する実態調査」2025年10月、資格学習中の社会人105人(複数回答)
75.8%
「やる気を保つのに
苦労した」
出典:マネジー 会員アンケート 2025年3〜4月、有効回答442人
看護師国家試験の合格率
(第115回)
新卒94.1%
既卒32.3%
出典:厚生労働省 第115回看護師国家試験の合格発表
それでも、働きながら再受験して
合格した既卒生がいます。
なすゼミ 合格者インタビュー(YouTube)

赤い線の根拠

なぜ、試験日に「追いつく」のか。

1. 早く覚えたことほど、忘れていく
覚えた知識は、使わなければ時間とともに薄れます。早く伸び切った人も、試験日まで横ばいを保つには、ずっと復習を続ける必要があります。
根拠:エビングハウスの忘却曲線、間隔をあけた復習の研究
2. たとえるなら、スポーツのピーキング
本番の日に力を合わせる、という考え方はスポーツにもあります。大会前に練習の量を調整して、試合の日に最高の状態をつくる方法です。試験も、本番の日の実力で合否が決まります。
参考:NSCA JAPAN「ピリオダイゼーションにおけるテーパリングの効果」(スポーツの研究で、試験勉強を調べたものではありません)
3. 伸びない時期のあと、急に伸びる。でも多くの人はその前にやめる
心理学では、学習の伸び方は「S字型の学習曲線」と呼ばれます。1897年、モールス信号の受信を学ぶ人たちを調べた研究では、何か月も伸びない平らな時期が続いたあと、数日のうちに急に聞き取れるようになりました。同じ研究は、電信を学び始めた人の60〜75%が、この伸びない時期でくじけていたと報告しています(電信学校と電信士への聞き取りによる見積もり)。
出典:W. L. Bryan & N. Harter「Studies in the Physiology and Psychology of the Telegraphic Language」Psychological Review 第4巻(1897年)27〜53頁。原文50頁「Between sixty and seventy-five per cent of those who begin the study of telegraphy become discouraged upon the plateau」/コトバンク「学習曲線」
4. 遅く始めても、一気に伸びた人がいる
なすゼミの合格者には、働きながら再受験した既卒生がいます。
11月末に本格的に始め、必修が30点台だった時期から、本番で200点を超えて合格しました。
出典:なすゼミ 合格者インタビュー(YouTube、第115回)
「伸び切りを試験日に合わせる計画が、早く伸び切る計画より受かりやすい」ことを直接比べた研究は、まだありません。上の4つ(2はたとえ)を組み合わせた、私たちの考え方です。

この段の根拠になった研究

研究13 復習は、間をあけると効く

研究16 伸びない時期のあと、急に伸びる

→ 数字と論文は、ページ下の一覧へ

みんなが調べていること

一般論ではなく、あなたの数字で答えます。

いつから始めれば間に合う?
試験日と、曜日ごとに使える時間から、間に合わせる計画を出します。
1日何時間やればいい?
平均ではなく、あなたの教材で「1日◯ページ・◯分」を出します。
この教材で大丈夫?
試験日までに何回まわせるかを計算し、合わなければ薄い教材をすすめます。
問題集は何周すればいい?
あなたの時間で回せる回数を出し、足りない分は範囲を絞ります。
何を捨てればいい?
他の受験生も落とす問題は、はじめからやりません。模試の結果から、やる範囲を絞ります。
直前期は何をすればいい?
苦手な部分は、直前期と前日に一気に詰め込み、短期記憶で勝負します。そのための計画を、試験日から逆算して出し直します。

使い方

目次を撮るだけ。

1
教材と過去問の目次を撮る
スマホで写真を送るだけ。どの資格の、どの本でも使えます。
2
AIが表にする
章・ページ・問題数を読み取り、あなた専用の表をつくります。
3
1日のノルマが決まる
問題集を何回まわせるかまで計算します。
あなたの計算結果 表示の見本
試験日まで[◯]日
1日のノルマ[◯]頁
問題集[◯]回転
この教材だと、試験日までに[◯]回しか回せません。薄い教材に替えるか、「外す範囲」を決めましょう。

模試の結果から絞る

やるのは、右上のマスだけ。

模試の成績表にある「全体の正答率」と、あなたの正解・不正解を重ねます。差がつくのは、みんなが取れていて、あなたが落とした問題です。いちばんの伸びしろは、2択まで絞れたのに決めきれなかった問題と、なんとなく正解できた問題です。

自分は正解
自分は不正解
みんな
正解
守る得意での失点を絶対に防ぐ
最優先ここだけ毎日の計画に入れる
みんな
不正解
おまけ取れたら得点
やらない苦手の補強で
気持ちを下げない

※「守る」は、正解はできても、その理由まではまだ確かでない問題を、本番で落とさないよう確かめることです。誰でも解ける問題と、理由まで分かっている問題は、学習法5のとおり、もうやりません。

この段の根拠になった研究

研究9 伸びやすいのは「あと少しで届く」ところ

研究10 「なんとなく正解」こそ、確かめると残る

→ 数字と論文は、ページ下の一覧へ

独学プラスの学習法

合格に必要な知識だけを、確実に。

全部は、やらない。あなたの教材で、他の受験生が正解する問題「だけ」を、自分も確実に正解する。

独学プラスの5つの方針

5つの方針の図。100点の柱の下から、①他の受験生が正解する問題、②得意な部分、④直前期に詰め込む苦手な部分を積み上げて、合格点を少し超える。上の③は完璧にしなくていい部分。⑤決めた範囲は全部やりきる。

①他の受験生が正解する問題を、自分も正解する 研究9

②得意な部分では、確実に正解する 研究6・7

③全部を完璧にしなくていい

苦手・不得意は後回しにして、得意を磨き、合格点だけを目指す 独学プラスの考え方

④苦手な部分は、試験直前期や前日に一気に詰め込む

「短期記憶」で勝負する 研究5

⑤絶対に正解すると決めた範囲は、全部やりきって試験に臨む

合格がゴール。そのうえで、「取れるはずの問題を落とした」「もっと時間をかければよかった」「もっと早く始めればよかった」という後悔を残さない。

過去問を解くたびに教材で確かめ、回るたびに範囲も時間も減る図
「確実に解けた問題」は省く回るたびに、範囲も時間も減る
学習法 1
問題と教材を、往復する
解いた問題も、答案も、そのたびに教材へ戻って確かめます。
バラバラに覚えた知識を、本棚の章ごとに並べて整理する図
どこの何を覚えたか、すぐ分かるバラバラの知識を、本棚に並べるように整理する
学習法 2
どこの何を覚えたか、整理する
バラバラに覚えた知識を、本棚に並べるように、どこの何を暗記したのかで整理します。
頭の中でぼんやりした点の知識が、クッキリつながった知識に変わる図
ぼんやりした点を、クッキリつなぐバラバラに点在する知識を、繋ぎあった知識に変える
学習法 3
点の知識を、つなぐ
ぼんやりとバラバラに点在する知識を、クッキリと明確に繋ぎあった知識に変えます。
試験の出題範囲の中で、合格にだけ必要な知識に絞る図
合格に必要な知識だけを、確実に的外れの部分には、手をつけない
学習法 4
合格に必要な知識だけ
的外れの部分に手をつけずに、合格に必要な知識だけを、理解して、整理して、確実に暗記します。
全体から、正解できる問題と捨てる問題を引いた残りがコレだけ、という図
残った「コレだけ」を、やるもう正解できる問題と、
本試験でも捨てる問題は、やらない
学習法 5
全体から、コレだけ
全体から「もう正しく正解できる問題」と「本試験でも捨てるべき問題」を引いた、残りだけをやります。
不得意をならすのではなく、得意な1本を鋭く伸ばす図
得意な部分を、鋭く伸ばす各教科で、不得意をなくすことにこだわらない
学習法 6
得意を、鋭く伸ばす
苦手を平らにならすより、点が取れる得意な部分に時間をかけ、確実な得点源にします。

※解けた問題のうち、省くのは次の2つだけです。
①受験生なら誰でも当たり前に解ける問題(小学6年生が、もう九九を練習しないのと同じです)
②何回やっても、正解にたどり着く理由が分かっている問題

1回たまたま解けただけの問題は、まだ外しません。

※他の受験生も落とす問題は、はじめからやりません(「模試の結果から絞る」の「やらない」のマスです)。

この段の根拠になった研究

研究4 効果の高い勉強法は「解いて確かめる」と「間をあけて復習する」

研究5 読み直すより、解いて確かめるほうが残る

研究6 1回できても、確かめるのをやめると忘れる

研究7 外すのは、何度か正解してから

研究8 日をあけて、くり返し正解する

研究11 整理して覚えると、思い出せる量が変わる

研究12 できる人は、知識を原理でつないで持っている

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毎日のこと

崩れても、計画のほうが合わせる。

忘れる前に、もう一度
覚えた項目ごとに、忘れかけるころを計算して、その日に見直す分をスマホに出します。
3日空いても、組み直す
残業や夜勤で崩れた日は、毎晩自動で計画を組み直します。見せるのは「今日の分」だけ。
眠い日は、量を減らす
睡眠と疲れを10秒で記録。無理な日は新しい範囲を減らし、復習に回します。

この段の根拠になった研究

研究13 復習は、間をあけると効く

研究14 寝不足の日は、新しいことが入りにくい

研究15 「いつ・何をやるか」まで決めた計画は、続きやすい

→ 数字と論文は、ページ下の一覧へ

「分からない」は、人が答える

AIが毎日を回し、
担当サポーターが要所を見る。

AIが毎日やること
・今日の分の計画を出す
・忘れかけるころに、復習を出す
・崩れた日は、計画を組み直す
担当サポーターがやること
・「分からない」に答える
・節目で、計画と範囲を一緒に見直す

この段の根拠になった研究

研究1 担当者が定期的に連絡し、目標と毎日の学習をつなげて支えた社会人の学生は、学びを続ける割合が高くなりました。

研究2 一人ひとりの「分からない」に答える指導には、大きな効果があります。段階ごとに答えるコンピュータの指導も、ほぼ同じ効果でした。

研究3 人の家庭教師にAIがその場で助言すると、生徒が単元を習得する割合が上がりました。経験の浅い家庭教師ほど、その差は大きくなりました。

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代表の受験歴

再受験の悔しさを、知っている。

21歳で、柔道整復師と鍼灸師の国家試験に、両方合格しました。

それからも、受験生の気持ちを忘れないために、毎年、自分で資格試験を受けています。電気工事士、宅建に合格しました。

そして、社会保険労務士試験。1年目は、不合格でした。悔しさと、もう一度机に向かうまでのしんどさを知りました。

2年目も、働きながら再受験。「また落ちたら」という不安を、毎日、骨身に感じながらの勉強でした。

2026年、社会保険労務士試験に合格。

だからこそ、再受験する人の気持ちがわかります。独学プラスは、その気持ちから作っています。

間に合う?ではなく、
間に合わせる。

2026年11月1日 リニューアルオープン

リニューアルに先がけて、事前のお問い合わせを受け付けています。受ける試験と試験日を教えていただければ、リニューアルのご案内をお送りします。

月額29,800円
現在、リニューアルに向けて金額を調整中です。

運営 株式会社プラスウェイ

いただいた内容は、リニューアルのご案内とご相談への返信にだけ使います。

参考にした研究

感想ではなく、研究から。

独学プラスの学習法は、次の16本の研究をもとに組み立てています。数字は、それぞれの論文から引いています。

担当サポーターが支える関係する段:いちばん上・「分からない」は、人が答える

1. 担当のコーチがつくと、学びを続けやすい

社会人などの大学生に、担当のコーチを無作為に割り当てた実験です。コーチは定期的に連絡し、目標と毎日の行動をつなげ、時間の使い方や勉強の仕方を支えました。コーチがついた学生は学業を続ける割合が高く、コーチングが終わって1年後も在籍している割合が高くなりました。

Bettinger & Baker(2014)Educational Evaluation and Policy Analysis 36(1), 3–19 論文を見る

2. 一人ひとりに答える指導には、効果がある

一人ひとりに答える人の指導は、指導なしより大きな効果がありました(効果量0.79)。段階ごとに答えるコンピュータの指導も、ほぼ同じ効果でした(0.76)。

VanLehn(2011)Educational Psychologist 46(4), 197–221 論文を見る

3. AIが助言すると、人の指導がよくなる

人の家庭教師にAIがその場で助言する仕組みを、約900人の家庭教師と約1,800人の小中高生で試しました。助言を使えた家庭教師についた生徒は、単元を習得する割合が4ポイント高く、経験の浅い家庭教師の生徒では9ポイント高くなりました。答えを教えるより、考えさせる問いかけが増えました。

Wang ほか(2024)arXiv 2410.03017(査読前の公開論文) 論文を見る

解いて確かめる関係する段:学習法1・方針④

4. 効果の高い勉強法は「解いて確かめる」と「間をあけて復習する」

10の勉強法を比べた総まとめで、効果が高いとされたのはこの2つだけでした。読み直し・線を引く・要約は、効果が低いとされました。

Dunlosky ほか(2013)Psychological Science in the Public Interest 14(1), 4–58 論文を見る

5. 読み直すより、解いて確かめるほうが残る

文章を4回読んだ人より、1回読んで3回テストした人のほうが、1週間後に多く覚えていました(40%と61%)。ただし5分後のテストでは、読み直した人のほうが多く覚えていました(83%と71%)。直前の詰め込みは、すぐあとの本番には効きます。

Roediger & Karpicke(2006)Psychological Science 17(3), 249–255 論文を見る

いつ外すか関係する段:学習法5・「省く」「やらない」

6. 1回できても、確かめるのをやめると忘れる

1回正解した単語を「読む」のをやめても、1週間後は約80%のままでした。「テスト」までやめると、約36%に落ちました。

Karpicke & Roediger(2008)Science 319(5865), 966–968 論文を見る

7. 外すのは、何度か正解してから

覚えたカードを1回正解で外すと、あとのテストで62%。2回正解まで待つと88%でした。

Kornell & Bjork(2008)Memory 16(2), 125–136 論文を見る

8. 日をあけて、くり返し正解する

3回正解するまでの練習を、日をあけて何回かくり返した学生は、大学の本番の試験で成績がおよそ1段階(CからB)上がりました。

Rawson, Dunlosky & Sciartelli(2013)Educational Psychology Review 25(4), 523–548 論文を見る

模試で絞る関係する段:模試の結果から絞る

9. 伸びやすいのは「あと少しで届く」ところ

もうできる問題でも、難しすぎる問題でもない「あと少しで届く」ところで学ぶのがよい、という考え方を確かめた研究です。時間が限られているとき、人はまず手が届きそうな問題に時間を使っていました。

Metcalfe(2002)Journal of Experimental Psychology: General 131(3), 349–363 論文を見る

10. 「なんとなく正解」こそ、確かめると残る

選択式のテストで、自信がないまま正解した問題は、答えを確かめると、確かめない場合の2倍残りました。

Butler, Karpicke & Roediger(2008)Journal of Experimental Psychology: Learning, Memory, and Cognition 34(4), 918–928 論文を見る

整理して、つなぐ関係する段:学習法2・3

11. 整理して覚えると、思い出せる量が変わる

112語を分類ごとに並べて見せると、ばらばらに見せたときの約3.5倍を思い出しました(1回目で73語と21語)。

Bower ほか(1969)Journal of Verbal Learning and Verbal Behavior 8(3), 323–343 論文を見る

12. できる人は、知識を原理でつないで持っている

物理の問題を分けさせると、初心者は見た目(坂・ばねなど)で、専門家は背後の原理(エネルギー保存など)で分けました。

Chi, Feltovich & Glaser(1981)Cognitive Science 5(2), 121–152 論文を見る

毎日の計画関係する段:毎日のこと

13. 復習は、間をあけると効く

1,354人の実験で、よい間隔をあけて復習すると、間をあけない場合より64%多く思い出せました。試験が先になるほど、よい間隔も長くなりました。

Cepeda ほか(2008)Psychological Science 19(11), 1095–1102 論文を見る

14. 寝不足の日は、新しいことが入りにくい

約35時間起きていた人は、新しく見た写真を、2日後に19%少なくしか覚えていませんでした(徹夜の実験です)。

Yoo ほか(2007)Nature Neuroscience 10(3), 385–392 論文を見る

15. 「いつ・何をやるか」まで決めた計画は、続きやすい

「いつ・どこで・何をするか」まで決めた計画は、94の検証をまとめると、目標の達成に中くらい以上の効果がありました。

Gollwitzer & Sheeran(2006)Advances in Experimental Social Psychology 38, 69–119 論文を見る

伸びない時期関係する段:赤い線の根拠3

16. 伸びない時期のあと、急に伸びる

モールス信号を学ぶ人は、何か月も伸びない時期のあと、数日で急に聞き取れるようになりました。学び始めた人の60〜75%は、この時期でくじけていたと報告されています。

Bryan & Harter(1897)Psychological Review 4(1), 27–53 論文を見る

ここに挙げた研究は、独学プラスの効果を調べたものではありません。研究で分かっていること、代表自身の受験経験、受験生をサポートしてきた経験。この3つを積み重ねて確かめてきたことを、学習サポートに反映しています。
「論文を見る」は論文の出版社などのページに移ります。全文を読むのに料金がかかる場合があります。